#6 鳥澤正樹
MASAKI TORISAWA

subLimeは、本気になれば本気になる程夢が叶う会社です

入社から独立までの流れ

18歳の頃までフリーターをし、八百八町という会社で働いていました。
八百八町がsubLimeのグループ会社になった後、エリアマネージャー、営業本部の業務をしていました。同時に10年後の将来の自分を考え、
subLimeが好きだったので、そのまま会社で働き続けても良かったのですが、40代になった時に後悔をしたくないと思い、独立を決めました。
直属の上司に将来独立したいと相談すると、背中を押してくれました。
副社長に相談した際も、「幸せの定義はそれぞれだから、自分が幸せになる選択をしたほうが良い」と背中を押してくれました。
独立は直営の既存店でやることが多いのですが、僕は営業本部で働いていた経験を活かし、自分で新規物件を探し独立しました。

今までで1番印象に残っているエピソードはありますか?

subLimeに4年在籍していたのですが、その4年間で社員の数がどんどん増え、景色が変わって行くのを営業本部として見れて感動しましたし、強く印象に残っています。
最初は30〜40人、15〜20店舗だったのが、100人近くに増加、40店舗、年間10店舗以上変動して行きました。
また、独立すると決まってから、物件も施工も全て手配していたのに、決めていた期日に物件が借りられないというトラブルに見舞われ
店舗に届くはずだった物が自宅に溢れ返ったのも凄く記憶に残っています。笑

subLimeの強みを教えてください

subLimeでは、役員が直接「なんで独立したいのか?独立がゴールなのか?」というヒアリングをしっかりしてくれます。
社員さんと役員で月に1回独立面談というものがあり、将来の目標や計画などもアドバイスをしてくれます。
意欲的な人はちゃんと引き抜くし、意欲的じゃない人に対してもその人に合わせてマネジメントしています。
独立希望の社員やそうでない社員に対しても「一人で生きていける力を身につけてほしい」「会社が万が一倒産してもやっていける力をつけてほしい」という思いから、教育制度がしっかりしています。
また、現場の店舗で辞めそうな人がいた場合、社長自ら店舗に顔を出して面談をしたり一人一人を大切にしている部分がsubLimeの強みだと思います。

もし今後お店を畳むようなことがあったとしても、subLimeにまた戻りたいなと思えるような会社です。

今後の目標はなんですか?

1つの店舗でじっくりやっていくスタイルの方が好きですが、強いて言えばもう1店舗・2店舗と店舗数を増やし、人生を豊かにしていくための仲間を増やしていきたいと思っています。
現在、社員はおらずアルバイトしか雇用していませんが、スタッフ全員の仲が良く、紹介で入ってくる事が多いので求人媒体を使わなくても人が足りています。
人が足りているのにアルバイトの応募がくるぐらい人気なため、新店舗を開く準備を始めています。(※2018年9月、2店舗目をオープンしました)

subLimeで働いていて良かったと思う点は?

お店を持ちたいという意欲があるのであればsubLimeが良いと思います。
subLimeは、本気になれば本気になる程夢が叶う会社です。
意欲がある方は是非subLimeに!